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東芝 REGZA 46ZH500 レポート記事

良い記事があったので紹介しておきます。

東芝 REGZA 46ZH500のレビューです。

西川善司の大画面☆マニア 第99回 ~ 完成度の高いおまかせ画質。東芝「46ZH500」 ~ - AV Watch - (2008.5.29)




  • スイーベルつきは便利。
  • プラズマより軽く省電力。
  • HDMI入力3はステレオミニのアナログ音声入力があり、PC入力時のスピーカー、サラウンドのセンタースピーカー用途に活用できる。
  • リモコンのクリック感はかっちりしていて感じがいい。
  • アスペクト比切換は、 スーパーライブ・ズーム・映画字幕・フル・ノーマル・HDスーパーライブ  HDズーム・Dot By Dot・ゲームフル・ゲームノーマル
  • おまかせ映像モードは、一般的な映像ソースを見る分にはほとんど不満がない。
  • 2画面機能は、外部入力どうしは不可。
  • Webブラウザ機能ではページ表示速度はそこそこ高速。USBキーボードを接続することで文字入力にも対応するが、マウスは未サポート。
  • 番組表機能について、7チャンネル分×6時間分の一括同時表示が可能であり、新聞のテレビ欄に肉薄する情報量。
  • ドルビーボリュームは、大きい音はそれなりに、小さい音は大きくという動的ラウドネスコントロール機能でテレビ視聴にはよい。
  • 画調の調整結果を管理するユーザーメモリ機能にはクセがある。
 プリセット画調モードの「おまかせ」「テレビプロ」「映画プロ」「ゲーム」「PC ファイン」については調整結果が全入力共有で、そのまま保存維持される管理となる。
 「あざやか」「標準」「映画」については、各入力系統ごとのユーザーメモリで保(よって気軽にエディットするならば「あざやか」「標準」「映画」が適している。)

  • 漆黒部分の表現はプラズマには及ばないが、なだらかな階調表現はプラズマを凌駕。特に最暗部付近の暗色のグラデーションは自然。





引用しきれませんので、元記事を熟読してください( ^ ^ )


かなり完成度が高い機種のようです。

ソースによって、音圧が大きく違うのはテレビを見ていて不快な点の一つですが、
その点、ドルビーデジタルって助かりそうです。

細かい調整もできそうですね。
楽しそう。

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テーマ:液晶テレビ - ジャンル:テレビ・ラジオ

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